PHOTON BEAM

2024年5月19日更新    

 お陰様で令和5年7月7日フォトンビームの量産機は発売日当日予約者により完売しました。ありがとうございます。2回目の量産は11月中旬までに発売予定ですので、ご要望ありましたらこちらからご予約ください。1回目の量産機は弊社運営の”波動装置口コミサイト”RIFE.ONLINE®にて発売日一週間前に100台完売となりました。2023年量産化製品のパンフレットはこちらからダウンロードしてご覧ください。量産といっても大分部分が手作業及びオシロスコープでの分析が必須であり、年間生産数は200~300が限度です。しかも大企業にも出来ない秘密があります。PHOTON BEAMのヒカリを水へ照射するとH20が、H2+½0になり、溶存水素化する事がわかりました。伴い新たに水の溶存水素量の特許を申請しました。

 水はH20だけではない。水のイオン化、H3o2-もある事は五年前、物理学者2名と私の持つmol測定公開特許で明らかにしてきましたが、世間では水素測定はppm測定を基準にしています。いい加減極まりないppm測定。このあたりの話だけでもセミナーを開催すれば2時間かかります。フォトンビームの話はこれだけではありません。伝えたいことがたくさんある以上、オンライン上で動画にした方が良いと判断しました。したがって”ヒカルランドさん主催の神楽坂セミナー”を最後にセミナーは一旦休止します。
RIFE.ONLINEの会員動画や会員限定ライブ配信をカテゴリー別に行った方が皆様の理解が深まると思っているからです。会員制といっても敷居は低いです。規約に合意いただければ登録閲覧投稿完全無料です。2023年5月24日に5周年。すでに4,500名超えの登録数なので5年目で5,000人登録になります。

【NEWS】

2024年5月19日
加藤健吾医博がPB照射の体温上昇について資料を作成いただきました。社内実験で100%上昇が認められた事を持って再現実験をしていただきました。「いずれも末梢血流改善です。照射部位は体幹部なので末梢に直接照射の影響がない条件で観測できましたので、PBの熱ではなく光のエネルギーによるものといえます。」
資料はこちらからダウンロードされてください。

 

2023年11月12日
九州保険福祉大学薬学部准教授 日高宗明博士が、マウス照射の実験をしてくださいました。初号機で量産機と違い、性能が劣りますし、ボリュームも小さかったのですが、十分な違いを資料でご確認ください。

2023年10月3日(文化の日)

東久邇宮文化褒賞授与式

東久邇宮文化褒賞は、高松宮記念賞・秩父宮記念賞と共に、「三大宮賞」と云われている賞で、知的財産や発明の振興に努められた、有名無名の人々を表彰するもので『大衆のノーベル賞』とも言われているのし、昨年はDr.中松の世界天才会議で銀賞受賞、2年連続で歴史のある賞を受賞できて嬉しいです。

【講演会情報】はセミナーのご案内にて確認ください。

【公開実験】
実験者:弊社(小川・金城博士)第三者評価:大橋眞博士 船瀬俊介先生 井泉尊治医師 RIFE.ONLINE会員含め50人が見守るなか、どんな水もPHOTON BEAM照射で電子量が爆増することを 確認いただいました。 弊社研究所にて公開実験の様子 フォトンビームに期待ということで著作でとりあげていただいた福田先生の著作はこちら

2022年11月5日

2022年9月29日 

 東京工業大学の名誉教授と准教授がフォトンビームに関心を持ってくださり、大学で一緒に装置のエネルギー実験を行いました。弊社での再現実験は成功しました。

 小川陽吉のVLOGにある金城博士と私の実験の再現を確認しただけでなく、水への照射以外に、電極への直接照射でも電圧発生を確認できました。特定周波数と電気信号がエネルギーになった証明です。

特願 2022-071221 

 

格好いい証拠写真をご覧ください。

実験結果の資料はこちらからダウンロードしてください。

 その他情報は波動装置フォーラム (完全無料会員制)で発表していきますので是非ご参加ください。人体に関わる広告を禁じる薬機法に対応したフォーラムです。

 

 2022年8月17日 フォーラムでお馴染みの加藤医師がフォトンビーム照射のNK細胞活性の変化記録を作成しただきました。 予想通りでした。資料はフォーラム内だけで閲覧可としております。

 主な顧客は医師や歯科医師、鍼灸マッサージ、サロン経営者ですが、畜産農業の先生からも関心を示されています。

 フォトンビームで酸化を遅らせた結果があるからであり、機序は電子を失えば酸化、電子を受け取れば還元という事です。

精肉に照射すると繊維質が維持される時間が長くなり、味も美味しくなります。これは全て電子の力であり、電子を司るのは電子ニュートリノ、弊社製品名Photon Beamではないかと思っております。全ての食材や水、生命に照射すれば参加還元していくと考えています。

2022年初回テスト機製品写真  2023年量産品に発表する量産機は全く違うデザインになりました。
大変な技術とナノコーティング技術を使いどうしても定価は300万円(税別)にになります。
購入についてと、導入一覧については会員限定フォーラムでご確認ください。会員限定フォーラムは波動装置口コミサイトで非営利、完全無料ですが本名登録が必須です。くどいでしょうか。

大分県で初号機と量産機を導入されたサウンドドレナージュ凛様が、初号機と量産機の違いを植物実験してくださいました。電気工学測定器の実験では25%直進性が増し、電子量も25%UPと購入者様にはアナウンスしましたが、植物(主に茎と葉が)が実証してくれました。左初号機、右量産機。写真提供サウンドドレナージュ凛の佐藤代表