電子発生装置付き足湯器
あらゆる健康上の問題は、「電子不足」が原因と言っていいです。
酸化が電子を奪われる現象のため、今はどこでも「抗酸化」の大切さを訴えています。
しかし、具体的な「抗酸化方法」となると医学界は沈黙してしまいます。このため、特に「慢性」の病気に対しては、ほとんど有効な対策を取れていないのが現状です。例えば「認知症対策」では、「このまま放っておくと5年で認知症がひどくなるのが、この薬を使うと6年に伸びる」という具合です。
電子供給の具体策が無いのが原因だと考えます。
「電子」が健康のカギだと知った弊社は、先ず電子水装置サイクルイオンを世に出しました。そして、更に「大量の電子を自在に身体に取り込む方法」を探し求めました。
その結果「足湯器」に「電子発生装置」を組み込む事の大きなメリットに気づきました。
その構造は以下のようなものです。
①,足湯器の中にUSB水中ポンプを置く
②,USB水中ポンプに電子発生装置を取り付け、24時間回し続ける。
③,すると、足湯器の中は次々と電子が追加されるので高濃度の電子で満たされる
④,足湯器の中の電子量はポンプを回し続ける事で、水が保持できる最大量となり、効果が最大化されています。
なおかつ電子水は水分子1個が2個の電子しか持っていないため、これが人体に入るときには「電子1個ずつ、最も安全な形で動きます」
副作用ゼロなのです。
⑤,ここに足を入れて置くと、短時間でも大量の電子を取り込む事が出来る
⑥,足の皮膚を通して体内に取り込まれた電子は瞬時に体内の「電子が必要な部位(酸化された部位)」に届き本来の正常な状態に生体を還元してゆく。
足湯器の中には下図のように、DC5ボルトの水中ポンプと電子発生装置が入っています。
24時間後から入れるのではなく、30分後から入れます。時間経過とともに電子量が増えるので、24時間稼働後が最高です。体が暖かくなった実感があれば、とても良い状態ですので足湯から出てください。
写真に写っていませんが、電源コードは有ります。消費電力はUSBなのでとても少ないです。
1 足湯器に入れる水は通常の水道水でも電子水でも大丈夫です。
2 足湯器には本体の電線コードが1本(これはヒーターや、プログラム用)と、電子を発生させるためのUSB水中ポンプ用(DC5V)の電線が1本の計2本の有線コードが付いてます。
3.電気代は6.5wのUSBポンプを回しっぱなしにして、1ヶ月145円程度です。
使い方は、水を足湯器に入れて、DC 5V のポンプを30分以上回せば足を入れます。足湯器は使う温度になるのに15分もかかりません
最初の2週間は毎日水を変えてください。理由はデトックスで水が汚れるからです。その後3日に一度程度の交換ですみません。
サイズ:高さ50cm 幅40cm 重量約4kg 水8ℓ程度入ります。
保温機能:35度から46度の範囲で任意設定可能。
★保証期間1年 保証書は、製品の中に入っております。
★使用する場所は、本製品は湿気に弱いため浴室でのご使用はお控えください。
販売価格:税別160,000円 税込み176,000円